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FireFoxページ表示が遅くなった

FireFoxでページ表示が遅くなった。
それで調べてみると、
IPv6で名前解決を試みて
それでだめならIPv4で解決する
というところで遅くなっていた。

ということで
アドレスバーに

about:config

といれ(これで設定変更ができるんだぁ)、
network.dns.disableIPv6

をTrue
にすると快適になった。


ここを見た。

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世界がわかる現代マネー6つの視点

『世界がわかる現代マネー6つの視点』倉都 康行 (著) を読んでいて
商品への投資が増えると記載があった。
また、
「トウモロコシに石油代替燃料として期待されているエタノールの原材料としての消費が増加するのも間違いなく、価格はさらに上昇するとの思惑も強い。」との記載があった(P53)。
出版は2006年12月。
もうこのころから上がってたし、言われてたんだな、と感慨深くおもった。
この本はこの後も面白い話題が出そうだ。前の本もとてもためになったし。


出典:東京コムウェル




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官僚たちの夏

『官僚たちの夏』を読んだ。
天下国家を論じ・行動した官僚達の物語だが、
昨今ではこの小説は書かれなかっただろうと思った。
一時代前の物語という認識だ。
どのあたりがそう思わせるのだろう?
と思った。

もし最近の出版なら
もっと登場人物の強いエゴと立法がなぜ有効か?ということをより強く
表す文章になったのではないか?
そう思った。

立法の過程でのエゴや綱引きが出てくるが、
そんなに毒々しいものではなかった。
こんなことを書くのは作者の力量に私が気づいていないからなのか、
私の読んだ本が偏っているのか?


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UNLOCKER

テキストファイルを作成し、拡張子を.exeにしたら
ファイルを削除できなくなった。
「別プロセスが使用中です。」の旨表示がでた。

名前を変更することも、
適当なフォルダへ移動することもできない。
UNLOCKER
を使えば簡単だったのでメモ。

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ずわりわかるWEBプログラミング2.0


ずわりわかるWEBプログラミングつづき。
Part2 Yahoo!とAMAZONのマッシュアップ例。
AMAZONアクセスIDなどを取得後動かすと。。

Can't locate HTML/Template.pm in @INC
Can't locate YAML/Syck.pm

がでるからppm でインストールしなきゃ
とおもったら、本中でも説明があった。

あと、AMAZON ACCESS KYE IDなどはyaml中に記入だった。
これも本にかいてあった。

あと、apacheでcgiファイルはcgi-binだろうと、
sandsフォルダをcgi-binの中に全部入れておいたら、
CGIは動くがCSSやgifファイルが表示できない。
なにかルールがあるのだろう。
それ以上考えずにhtdocsフォルダに移動させた。

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串かつ

食べた。
薄めのソースとコロモの具合がおいしいと知った。
特においしかったもの

レンコン・アスパラ・オクラ
野菜系がおいしかった。

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ずばりわかる!Webプログラミング2.0





ずばりわかる!Webプログラミング2.0


を買ってきて早速Part2 WebAPIプログラミングの基本
の章をやってみた、が、サンプルプログラム(yahoo_search.pl)が動かない。
以下、自分用のメモ。


could not find ParserDetails.ini in C:/Perl/site/lib/XML/SAX
No _parse_* routine defined on this driver (If it is a filter, remember to set t
he Parent property. If you call the parse() method, make sure to set a Source. Y
ou may want to call parse_uri, parse_string or parse_file instead.) [XML::SAX::P
urePerl=HASH(0x1e6adb0)] at C:/Perl/site/lib/XML/SAX/Base.pm line 2616.

であった。


http://aspn.activestate.com/ASPN/Mail/Message/pdk/2017446
みると、ParserDetails.iniなくても動きそうな気がしたので
SAX.pmの

if (!open($fh, File::Spec->catfile($dir, "SAX", PARSER_DETAILS))) {
XML::SAX->do_warn("could not find " . PARSER_DETAILS . " in $dir/SAX\n");
return $class;

部分をコメントアウトした。
そうしていい根拠は何もない。
つづいて
C:\>ppm install -force XML-SAX-BASE


とするが、しかし

No _parse_* routine defined on this driver (if it a filter, remember to set the Parent property) [XML::SAX::PurePerl=HASH(0x1e6b1e4)] at C:/Perl/site/lib/XML/SA X/Base.pm line 2138.
と出るので
C:\>ppm install -force XML-SAX-PurePerl
を行う。

しかし実行結果は

Nothing to parse [Ln: , Col: ]


http://www.wireshark.org/
からwiresharkを取り込み実行すると
通信していない。

$ua->proxy('http','http://proxyo:80');
をコメントアウトした。これで動いた。 ひょっとしたら最後のところだけで良かったのかもしれない。


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『アメリカン・ロイヤーの誕生』


『アメリカン・ロイヤーの誕生』阿川 尚之

留学希望ではないのだが、作者の文章が好きで読んだ。
文章の面白さはどこから来るのかな?
対象との距離のとり方が好感もつ理由なのだろうな、
と思いながらよんでいくうちに話に夢中になり、
興味深く読了。

日本では法律家の卵というと司法試験のお話がメインに
なりそうだが、
ロースクールで法律の勉強のあと、
付録みたいに司法試験のお話がででくる。
でも、そこでの暗記中心の退屈な勉強の大変さも
一定の敬意をもって書かれているところが
好感持てた。



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『窓際OL トホホな朝ウフフの夜 』

『窓際OL トホホな朝ウフフの夜 』斎藤 由香

OL生活(で片付けるには活躍がスゴすぎるが)の描写もさることながら、
躁うつ病の家族との生活の部分に感銘を受けた。
有名人なのに、こっ、こんなまでできるのか?
強ぃー!




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サウンド・オブ・ミュージック

『サウンド・オブ・ミュージック』を映画館でみた。
DVDで2回見てるから3回目だ。

楽しい・面白い。
ピクニックのシーンなどは、一緒に床を踏みながら
リズムをとるぐらい楽しい。

刺激的な新作ってネタ集めも大変だし、いろいろ趣向凝らしててつくるの大変そう。
俺としてはこういう面白い名画を繰り返して上映してくれたら
それでいいのにな、とおもった。

でも、ガラガラだったんでそんな人は少ないんだろう。
DVDもあるし。






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グレート・ギャツビー

『グレート・ギャツビー』を読んだ。

前に翻訳を読んだことがあるのだが、
翻訳次第でこんなに違うものになるのか!と驚いた。

その翻訳で読んだ感想は、
物語がひとつの世界として独立して存在する感じ。
一文一文がリズミカルでそれだけとっても練られていることが納得できる。
(思い込みかもしれないが)
素晴らしい。



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「エンタメ」の夜明け ディズニーランドが日本に来た!

『「エンタメ」の夜明け ディズニーランドが日本に来た!』
を読んだ。


エンターテイメントの愛と信頼の輪を
大きなスケールで実現すべく奔走した人たちの物語。
ディズニーランド誘致を軸にエンタメに
関わる人を描いている。

エンターテイメント業界って正直
素直に評価できなかったのだが、
『ライオンキング』と『ジャングル大帝』のお話とか
グスタフ国王のお話を知り評価が間違っていたことを知った。

そういえば報酬のお話も出ていたので
作者はエンタメ業界通史としてこの書を出したのではないか?
とおもった。
少なくとも私はエンタメ業界を羨ましく思うと同時に、
それを支えた方々のお話を知ることができ良かった。




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『日本を創った12人』

『日本を創った12人』
堺屋 太一
を読んだ。

聖徳太子から松下幸之助まで
日本の独自性(勤勉とか終身雇用とか)
を創った人とその理由を紹介している。
面白い。

印象的だったのは、日本の独自性といっても
飛鳥時代からずっと一緒だったわけではなく、
時代ごとにここに出てくる方々の影響によって
段階を経て、積み重なってきたものであることが分かること。

日本の変遷も復習できるし
幕府や征夷大将軍の位置づけなど
学校の日本史で気になったけど調べないまま
おいておいたこともわかったのでお得感も大きかった。




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